ふたござのひとりごと
昔のものから最近のもの、色んな国の映画やドラマの感想をつぶやいたり、ぼやいたりするブログです。
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2024年4月14日日曜日
映画 「燃える勇者」
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1981年 日本。 アフリカで育った野生児・『ジョー』( 真田広之 )は、死んだ両親の遺骨を日本に納めるためにやって来た。(お金が全くないので、取りあえず密航で) 「アフリカの動物たちが俺を待っているんだ!」 すぐにでもアフリカに戻りたいジョーは、神戸から出る船(もちろん密航...
2024年2月24日土曜日
ドラマ 「凄絶!嫁姑戦争 羅刹の家」
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1998年4月〜6月。 『戸越杳子(とごし ようこ)』( 加藤紀子 )は、明るいけど少々ノーテンキな娘。 友人の結婚式に参列して、ブーケトス 👰 を受け取った杳子は、すっかり浮かれて舞い上がっている。 「杳子、次はあなたの番よ!」 そう、杳子も《結婚》が決まっている。 お相手...
2024年2月15日木曜日
映画 「自由学校」
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1951年 日本。 中年サラリーマン『南村五百助(みなみむら いおすけ)』( 佐分利信 )は、家への道すがら、誰に聞かせる風でもなくポツリとつぶやいた。 「自由 …… 自由か …… 」 海が見渡せる砂浜、松林の奥に建てられた小ぢんまりとした平屋の一軒家が《南村家》。 少々ボロ...
2023年12月19日火曜日
創作 「映画 キャリー(1976)」のその後を勝手に想像しちゃおう!その名も【キャリー 怒りの逆襲】
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『 キャリー・ホワイト 』は、生きていた! 馬鹿にしていたクラスメートたちを超能力で血祭りにして、校舎ごと燃やしてしまったキャリー。 帰宅後、狂信的な毒親マーガレットに背中を刺されて、瀕死の状態だったものの、マーガレットを《磔の刑》で倒した後、渾身のテレキネシス能力で自身の傷...
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